ストレピアが敏感肌にやさしいそのワケは?

ストレピアが敏感肌にやさしいそのワケは?

敏感肌とエイジングケアを兼ね備えたストレピアのスキンケア。

 

40代からの敏感肌のために使われている成分、実はいくつかのこだわりがあります。

 

特にの2つにおいて、敏感肌にスポットをあてたストレピアのこだわりがうかがえます。

 

 

 

 

ストレピア フェイスアップクリームには、次の酸化しにくい希少オイル(植物油)が使われています。

 

アルガンオイル
ホホバ種子油
シア脂
スクワラン
ダマスクバラ花油

 

これらのオイルはどれも保湿効果が高く、酸化しにくい性質をもっているので、紫外線による乾燥ダメージや日中のエアコンによる乾燥から肌を守る役割がありますが、実は必要以上に油分を与えてしまうと毛穴につまり、肌荒れを起こしてしまう場合があります。

 

肌(皮膚)は大きく分けて表皮・真皮・皮下組織の3層から成りますが、層の一番上の表皮はわずか0.1mm〜0.3mmという、1ミリにも満たない世界です。

 

そして、この薄い表皮は上から順に次の4層から成っています。
角質層(かくしつそう)
顆粒層(かりゅうそう)
有棘層(ゆうきょくそう)
基底層(きていそう)

 

 

日本人の肌は、欧米人(白人種)に比べると皮膚の厚さが違うため、刺激に弱い傾向にあるといわれています。※

 

※日本人の角質層は白人よりも厚みが1/3ほど薄かったという事実が、厚生労働省所管の研究機関の調べにおいて報告されています。

 

さらに米国のある化粧品メーカーによると、日本人の皮脂量を調査した結果、日本人は欧米人に比べて皮脂量が約20%も多いことが判明したそうです。

 

欧米から渡ってきた肌にやさしいとされる植物油でも、欧米人の皮膚組織と若干異なる日本人のデリケートな肌に使うとなるとかえって刺激となり、日本人に合う適量が求められてきます。

 

そこで、ストレピアフェイスアップクリームでは、日本人の皮膚に合った油分の成分量を自社の厳しい基準で配合し、安心して使える糖質オフ美容クリームを開発しました。

 

糖質オフ美容クリームにも配合されているシア脂は正しい配合量クリームを使うことによって、短時間(0.5時間)で保湿効果が表われ、15日〜30日連続で適用することで効果が持続することが明らかになったとのことです。

 

そして夜、最後のお手入れに糖質オフ美容クリームを塗ると、寝ている間にお肌が再生し、朝にはもちっとしたお肌になります♪

 

 

参考)
Instagram strepair.official
佐上美佳オフィシャルブログ

 

 

 

 

肌がコゲる!?」なんて、今まであまり聞いたことがないと思いますが、肌の糖化とはそのまま「肌がコゲる」イメージを食パンでたとえているんですね。

 

肌のくすみ黄ばみハリ不足など、色々ケアしているのになかなか改善されないのはメラニンや古い角質が原因ではなく、「肌のコゲ」といわれる糖化が原因です。

 

特に夏は肌の老化スピードが加速して、知らず知らずのうちに糖分がお肌のタンパク質の中に蓄積されていきます。

 

糖質は、穀物・砂糖・芋類などに含まれるエネルギーの源となる大切な成分ですが、肌の糖化が進むと肌は硬く、黄ばみやくすみの原因となり、肌の透明感やハリ・弾力は失われていきます。「肌がコゲる」とはそういう老化現象のことを指しているんですね。

 

糖類の保湿成分は、ヒアルロン酸、コンドロイチン、トレハロース、米由来セラミドなどさまざとありますが、ストレピア糖質オフ美容クリームは余分な糖質をカットしています。

 

また、コアセチルデカペプチドというラーゲン強化成分を配合しているので、肌の内側からふっくらとし、シワや毛穴を目立ちにくくしてくれます。

 

さらに、コラーゲンの糖化を防ぐために優れた新発酵美容液成分を配合しているので、弾むようなハリ肌に導いてくれます。

 

参考)
佐上美佳オフィシャルブログ

 

 

 

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